<桜の塔>第1話 解説・考察|主人公が事件を捏造して出世するだと!?

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<桜の塔>第1話 解説・考察

0:00〜 スタート

0:57〜 1:第1話を見た率直な感想

5:05〜 2:武藤将吾脚本

7:43〜 3:警察組織 基本解説

13:55〜 4:「桜の塔」のゴールは?

18:19〜 5:第1話の真相

21:35〜 6:第2話への期待

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#桜の塔 #玉木宏 #広末涼子 #岡田健士

コメント

  1. yuyu より:

    ヤギシタさん、はじめまして。毎回楽しませて頂いています。
    予想外れても楽しいので凹まないでね(笑)
    桜の塔、私は、第一話を観て「これはただの出世バトルものでは無いな」という気がしています。
    出世は、漣が、お父さんの自殺の真相に辿り着く為の手段であって目的では無い。全ては警察トップの闇、隠された事実などを暴く為。どちらかと言うと復讐劇。
    出世をする為に手段を選ばず逮捕した事件も、実は裏がありそうなので、漣の本当の目的に繋がっていくんじゃ無いか?と思います。
    既に協力者はいるようですが(お父さんを生前慕っていた方たち?)、今は対局にいるような広末さんも、徐々に漣の本当の目的に気づくのでは無いかと予想します。
    今回の脚本も視聴者に大きなメッセージを突きつけてくれるようなドラマであると良いなと期待しています。

  2. 藤本幸世 より:

    前回のドラマと違う
    テイストですね!

  3. 山本浩孝 より:

    この作品の面白さは単純な警視庁(警察庁ではない)の出世争いではない。キャリア三つ巴の出世争いの警察裏話とは別に玉木宏が演じる上條警視の活躍(暗躍かな)が面白い。捜査過程に違法があり賛否が分かれるが結論として犯人逮捕して物的証拠を揃えてる。例えば上條警視が犯人を脅して教唆するなら違法だが上條警視は道標を示すだけで実行犯ではない(一応刑法第61条教唆違反だが立件するには不十分)。金田一で言う犯罪プロデューサーの高遠遙一みたいなタイプ。

  4. chiyo oyumino satoshi より:

    ヤギシタさん、はじめまして!いつも見てますが初コメントさせて頂きます。
    私はいつもドラマをそのまま楽しんでしまい、考察できるほど深く掘り下げられないのですが、、
    いつもドラマを見たあとにヤギシタさんの話を聞いて、そういう見方があったのか〜と楽しんでいます。
    これからもよろしくおねがいします。