大豆田とわ子と三人の元夫の主題歌 STUTS & 松たか子 with 3exes Presence I feat. KID FRESINOに参加しているKID FRESINOの凄さと魅力を解説

この動画では『大豆田とわ子と三人の元夫』のエンディングテーマである『Presence I (feat. KID FRESINO)』に参加している『KID FRESINO』がどのような人物なのかを、東京事変のメンバーや星野源の関連ミュージシャンなど、様々なミュージシャンとの関わりなども含めて徹底解説しています。

2021年4月13日に『大豆田とわ子と三人の元夫』が放送されました。『最高の離婚』,『カルテット』などの坂元裕二が脚本であることや、主要キャストに松たか子,松田龍平など個性の強い演技派俳優に加えてギタリストである長岡亮介を登用していることなど、今かなり話題になっているドラマですが、個人的に一番気になるのはエンディングで流れた、主演である松たか子がボーカルを務め、MPCプレイヤーとして星野源サポートを行なっているSTUTSが作曲、編曲を行なった『Presence I (feat. KID FRESINO)』という楽曲です。

この楽曲にfeat.( フィーチャリング)として『KID FRESINO』が参加していますが、『KID FRESINO』がどういう人物であるか知らない人も多くいると思います。この動画ではそんな『KID FRESINO』がどのような人物なのかを解説しています。

▼良いと思っていただけたらチャンネル登録よろしくお願いします。

▼ブログも書いています。

▼Twitterのフォローもお願いします。

▼instagramのアカウントです。

#大豆田とわ子と三人の元夫
#まめ夫
#KIDFRESINO
#松たか子
#松田龍平
#長岡亮介
#STUTS
#東京事変
#星野源
#ペトロールズ
#三浦淳吾
#Suchmos
#カネコアヤノ
#石若駿
#KingGnu
#millenniumparade
#常田大希

コメント

  1. gomi kuzu より:

    KIDFRESINOかっけえ

  2. medaka channel より:

    関連動画です。
    ■星野源の音楽を『SAKEROCK』時代から「着飾る恋には理由があって」の主題歌である『不思議』までその音楽性の変遷と凄さについて徹底解説

    ■ペトロールズが日本の音楽業界に大きな影響を与えている理由

  3. aa bb より:

    すごい人と組んでるからすごいという話が多すぎる。やっぱり聞かないといけないか。

  4. Love Avicii より:

    この人の動画全部好き
    趣味が一緒すぎる

  5. Sakura Drops より:

    細かい事ですが、Presence I は ローマ数字の1です。なので、アイではなくワンです。
    Presence I,II,III,IV,V (one, two, three, four, five..)と続いてますね。