ニュース – 「恋はDeepに」蓮田家での胸キュン写真公開 海音(石原さとみ)&倫太郎(綾野剛)の溢れる思いが止まらない

【モデルプレス=2021/05/18】女優の石原さとみと俳優の綾野剛がW主演を務める日本テレビ系水曜ドラマ「恋はDeepに」(毎週水曜よる10時〜)の第6話(5月19日放送)の蓮田家での胸キュン場面写真が公開された。

同作は、海を愛する海洋学者・渚海音(石原)と、ロンドン帰りのツンデレ御曹司・蓮田倫太郎(綾野)の運命的な恋の行方を描く、大人のファンタジーラブコメ。

第5話では、蓮田トラストと鴨居研究室が合同で開催したイベントが無事に成功。イベント終了後、海音ときちんと話そうと鴨居家にやってきた倫太郎は、星ヶ浜で亡くなった母親の指輪を発見。それは海音が星ヶ浜で拾い、大切にしてきたものだった。泣き崩れる倫太郎を海音は抱きしめ、自分の正体について、「星ヶ浜の海で生まれたこと」、「海を守るためにやってきたこと」、「あと2か月で帰らなくてはいけないこと」を告げた。

鴨居は、資金難に苦しんでいた研究室を救うため、水質調査のデータを改ざんした過去を海音に告白。光太郎は「海底資源の開発」を発表し、さらなる環境への影響にショックを受ける海音。更に、海音の経歴をめぐって週刊誌の記者に囲まれた鴨居。海音を守ろうとした勢いで、記者が転倒し、警察に連行されてしまう…というストーリーだった。

◆海音&倫太郎、溢れる思いが止まらない胸キュン写真公開

第6話では、海音と倫太郎の溢れる思いが止まらない展開で、胸キュンが最高潮に。蓮田家での2人の胸キュンシーンも。第5話で、晴れてつきあうことになった榮太郎と藍花の恋の展開や、椎木と榮太郎の怪しい動きの真相にも注目の第6話。

遂に明かされた、「人間」と「人間ならざるもの」との運命の恋の行方は? 前代未聞な展開からも目が離せない。(modelpress編集部)

◆第6話あらすじ

鴨居(橋本じゅん)が警察に連行され、一人きりになる海音(石原さとみ)。心配する倫太郎(綾野剛)は、海音を蓮田家に招待する。それを知った藍花(今田美桜)たち研究室の仲間も蓮田家に押しかけてきて、仲間の温かさに嬉しくなる海音。一方、榮太郎の隠し事が気になる藍花。コソコソと椎木(水澤紳吾)とやりとりする榮太郎は、とある株の売買を進めている様子で……。

その夜。倫太郎は海音に、自分が<海中展望タワー>にこだわる理由を打ち明ける。そして、海音に出会ったことで「予定が狂った」と切なく微笑むと、海音にまっすぐな気持ちを伝える……!

倫太郎への気持ちに歯止めが効かず、地上での生活に未練を感じ始める海音。しかし海音の正体を巡って、研究室はさらなる窮地に立たされて……

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コメント

  1. consuelo ezaki より:

    綾野剛と石原さとみは凄く似合ってます
    お互い好きになろうかな〜
    大好き❤️❤️❤️