<桜の塔>第6話 解説・考察|舞台は5年後!千堂へ倍返しなるか!?

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<桜の塔>第6話 解説・考察

0:00〜 スタート

0:38〜 1:第6話を見た率直な感想

2:25〜 2:第6話で作られた形

7:53〜 3:同期の絆と適度な距離感の権藤

10:25〜 4:矢上総監は意外と理想の上司か?

13:44〜 5:今後の展開を推測

20:31〜 6:第7話への期待

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#桜の塔 #玉木宏 #広末涼子 #岡田健士

コメント

  1. 山ち より:

    お疲れ様です! 今日も
    解説!有難うございました。

  2. KEATON KEN より:

    ヤギシタさん、解説ありがとうございます。第6話とても面白かったです。第5話までの父親の復讐という漣の私欲は千堂の私欲に負けました。私利私欲に勝つことができるのは正義、大義です。漣が私欲から正義へのシフトを示す装置として、優愛への対し方の変化が使われていました。漣の正義が千堂の私利私欲を破って終わる。でもそれでは面白くありません。ときに正義が巨悪に負けるドラマも見てみたい。(これが世の現実です)それが社会悪を憎み憤る意識を視聴者に作り出すようなドラマが見てみたい。山崎豊子さんの白い巨塔でさえもそれができなかった。強者が弱者を打ちのめして終わるはずだったのにそれができなかった。そこで最後に主人公に神が鉄槌を下すことになってしまった。実は令和の白い巨塔を見たかったのですが、ドラマはそれとは違う方向に動きだして行くようです。でもそれはそれです。桜の塔自体を一つのドラマとして最後まで楽しみたいと思います。(千堂を破った漣も最後にそれまでの因果応報から命を落として終わってしまうのかな?)

  3. 田原靖昭 より:

    キャリアなのに転勤がないのはおかしいよね☺️

  4. 田原靖昭 より:

    木曜日は玉木夫妻が大活躍ですね。

  5. 73Love aki より:

    刈谷銀次郎も何らかの形で漣の救世主?として絡んできそうな感じも…