<大豆田とわ子と三人の元夫>第8話 考察&解説|オダギリジョーへまさかの同情…究極のツンデレが誕生!

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◆<大豆田とわ子と三人の元夫>第7話 考察&解説
0:00〜 0:スタート

0:42〜 1:とわ子が相変わらず尊い

2:32〜 2:究極のツンデレ男が存在した

6:47〜 3:シーズン2と3のとわ子LOVE

8:46〜 4:シーズン1だけやっぱ違う

11:44〜 5:松林は相変わらずアレだが

15:11〜 6:利益優先の弊害(良し悪しある)

20:18〜 7:セーフティーゾーンがある安心感

22:50〜 8:恩と愛が重荷になる

27:22〜 9:第9話への期待

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#大豆田とわ子と三人の元夫​ #松たか子​ #オダギリジョー #岡田将生 #角田晃広 #松田龍平

コメント

  1. ココどっこ より:

    私の考えですが、最初の八作のとわ子への電話はかごめの死でスタッフに心配されるくらい心底まいってしまっていて、それを共有できるとわ子につい気持ち的に頼ったんじゃないかなと。
    それこそ寂しがり屋には寂しがり屋が寄ってくるという。
    ただ、かごめへの恋心というポイントで、どうしてもそのことで電話を掛けるのは気まずさがあって(とわ子は今も八作を意識してそうですし、八作もとわ子の事をちゃんと好きになっていたと思うので)決定的なかごめという単語は避けるような会話になっていた感じというか…。
    かごめへの気持ちを共有している同士、弱っている二人が近くなるのは自然ですが、とわ子の方は多少オダギリさんのほうに進みだしているのとやはりかごめとの事で複雑な気持ちもあってもたれあいになるのを拒否したのかなぁ、と。
    とわ子はとわ子で今回一人で生きていくのはめんどうだ(寂しい)と気づいたように、離婚して子供とも離れていて、更にかごめの死によって弱っていてもとわ子にもたれるのはやんわり拒否されてしまった八作のほうも、一人がきつくなったのではないかなと感じました。

    二回目の訪問時は、再婚を考えていた可能性はありますが、むしろここでも突き放したことが八作がパートナー探しを決める決定打になった可能性もあるかなぁと。
    追)よくよく考えてみると、二回目の訪問時はとわ子が本当に次の新しい人に進みだしているという事に勘づいて何かを感じている演出に見えたので、それも大きい気がしました

  2. ジャスミンジャスミン より:

    なんか、とわ子とかごめちゃんは永遠のオリーブ少女って感じなんですよね、ファッションとかインテリアとか含めて。
    衣装、どこのかつい調べちゃいました。

    松さん主演の「四月物語」は大好きな映画なんですが、今回の冒頭シーンの一人でキュンキュンする演技、昔も今も絶品だなと思いました。
    カレーを作り過ぎてカレーでコミュニケーション取るのも「四月物語」みたいです。

    小鳥遊は階段から突き落とされる程悪い事出来る男なので……松林を焚きつけてとわ子を下ろしてしろくま乗っ取りを企てても驚きません笑
    が、予告を見るとシンシンは小鳥遊の策略を疑って動いているように見えたので……その線は無いのかな笑

    切なさとコミカルさのバランスが心地よいですね。
    「うどん屋とわ子と三人の元夫」くらいでシリーズ化して欲しい笑

  3. Hondaおんち より:

    初めまして私も今期は大豆田とわ子が
    一番好きで楽しみでした。
    最終回まで堪能したいと思います。