岡田健史、『桜の塔』3度目の刑事役での思い【インタビューメイキング】

毎週木曜21時よりテレビ朝日系で放送されている木曜ドラマ『桜の塔』。『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)の武藤将吾が脚本を手がける本作は、これまで犯人VS警察の構図を主軸に描かれることが多かった刑事ドラマを、桜の代紋を掲げる警察で巻き起こる“大乱”を抽出し再構築する、新たな警察エンターテインメントだ。

捜査一課の若手刑事・富樫遊馬を演じてるのは、岡田健史。『MIU404』(TBS系)、映画『ドクター・デスの遺産-BLACK FILE-』に続き、今回が3度目の刑事役となる。リアルサウンド映画部では、岡田にインタビューを行い、これまで演じた刑事役、それぞれの微細な変化や、日本アカデミー賞のスピーチの裏話などについて、話を聞いた。

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■放送情報
『桜の塔』
テレビ朝日系にて、毎週木曜21:00~21:54放送
出演:玉木宏、広末涼子、岡田健史、仲里依紗、森崎ウィン、橋本じゅん、高岡早紀、光石研、吉田鋼太郎、椎名桔平、段田安則、渡辺大知、馬場徹、井本彩花、岡部たかし、小松和重、長谷川朝晴、駒木根隆介、小林優仁、関智一
脚本:武藤将吾
エグゼクティブプロデューサー:内山聖子(テレビ朝日)
プロデューサー:中川慎子(テレビ朝日)、中沢晋(オフィスクレッシェンド)
演出:田村直己(テレビ朝日)、星野和成、片山修(テレビ朝日)
制作協力:オフィスクレッシェンド
制作著作:テレビ朝日
(c)テレビ朝日
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