【おかえりモネ12週】菅波先生の言葉、意味わからなくないですか?

【農林水産省広報室 白石 松岡】
NHK朝ドラ「おかえりモネ」を農水省職員ならではの視点で考察します。
ドラマを通して農林水産業に興味をもっていただけると嬉しいです。

#おかえりモネ
#朝ドラ

■DOVA( )
・カッコウの鳴き声

■YouTube オーディオライブラリー
・Cute Avalanche – RKVC
・Rainbow Forest – Quincas Moreira
・(Put On Your) Dancing Pants – Reed Mathis

コメント

  1. Masashi Watahara より:

    モネが気象予報士試験に合格でしょう。菅波先生と一緒にハガキのシールを剥がすシーンは盛り上がりましたよね。

  2. 晴子 寺田 より:

    白石さん、松岡さん(五十音順)いつも楽しみにみております。
    好きなシーンは、モネの勉強が進んで、菅波先生に教えてあげる感じになって、「納得いきません」と先生が言っているところです。
    農林水産業とあまり関係なくてすみません。

  3. 矢作和歌子 より:

    「麻」薬ですかね。菅波先生の言葉の意味は、相手から感謝されることが第一目的になってしまうと、結局本末転倒な結果を招くよってことかなと思っています。

  4. いっちゃん より:

    ラフターヨガで「ワッハッハー!」と言いながらモネと課長が森へ駆けていくシーンが好きです。

  5. miduki より:

    魔薬じゃなくて麻薬じゃない…?(小声)

    好きなシーンですが、りょーちんが新次さんに向けて泣きながらかもめを歌うシーンですかね。本業アイドルのりょーちんがあんな感情でぐちゃぐちゃの音程もぐちゃぐちゃな歌を披露したところで朝から泣いちゃいました…
    あと予報士試験不合格で落ち込むモネの肩に手を触れようとして、それを片手で抑える菅波先生が少女漫画かー!ってテンション上がりました