コメント

  1. 西田弘 より:

    3訂版です。
    2008年,鈴木京香は桃井かおりと「スキャンダル」と言うテレビに出演し、桃井ともめた。鈴木は、愛人の大林組会長大林剛郎に訴え、桃井を11年間テレビ界から干した。ウイキペディアの桃井のテレビ出演欄をを見ると2008年より10年前の10年間は合計11本テレビドラマに出演しているのに「スキャンダル」出演の後は,2019年の「詐欺の子」まで11年間ゼロである。ゼネコン大林はやくざで、そういう力を持っている。大林剛郎は威力業務妨害罪だ。これほど劣悪な人はいない。大林剛郎との妾関係については、上記「文春」に暴露され「会長の奥様と親しいんで3人で会食する」とウソをついた。当時大林組は大阪本社で、3人の学童期の子供を抱える奥様は「尻振りお京」に会うはずもない。

    3人の娘は、父が週刊誌に載り、学校でひどいいじめにあった。大林は文春に対して「大変なことになる」と脅した。事実、大林は文春を締め上げた。

    2008年ソニー幹部盛田に、深夜、抱きしめられているところをフライデーされ,写真がデカデカと載ったので鈴木は沈黙した。

    長谷川博己も最初だけ体の関係があっただけで、後はサントリー元社長やダイハツ社長や北方謙三や三谷監督や多くのNHK関係者やミツカン酢会長やキリン大幹部や大同生命元社長との愛人関係を隠すためのフエイク恋人である。長谷川は見返りとして、トヨタの宣伝や仕事やお金を得た。

    幻冬舎文庫で「熔ける」という大王製紙社長の懺悔本がある。そこに芸能界とやくざと財界とテレビの少女売春が赤裸々に描かれている。鬼畜大林剛郎の名前ももちろん出ている….。